ブランド論
無形の差別化をつくる20の基本原則

デービッド・アーカー 著
阿久津 聡 訳


ダイヤモンド社
326p 2,400円(税別)
原書:AAKER ON BRANDING(2014)

序.ブランドの理論と実務を融合
1.【基本】資産としてのブランド
2.【実践】ブランド・ビジョン
3.【活性】ブランド優位性
4.【強化】ブランド・レレバンス
5.【拡張】ブランド・ポートフォリオ
終.ブランディングの10の課題

【要旨】

ブランド論確立の立役者による20年におよぶ研究成果をコンパクトに集約した、理論と実践のすべて。
「ブランド論」という研究分野が生まれるきっかけをつくり、分野の発展を牽引してきたデービッド・アーカー氏。同氏の数々の理論をとことんまで煮詰め、そのエッセンスのみを厳選してコンパクトにまとめ直した「ブランド論」の“決定版”です。

書籍サマリーでは、厳選ビジネス良書を1,200文字のサマリーにまとめたものです。
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